科学を、
現場で使えるかたちに。
機能性医学に基づく予防・ロンジェビティー医療をクリニックに導入する支援、サプリメントや機能性食品の開発、法人向けの健康施策を手がけています。研究と事業の両方を知る藤井祐介が、直接担当します。
架け橋 — BridgeYusuke Fujii, Ph.D.東京大学大学院医学系研究科 客員研究員元 株式会社MSS 最高科学責任者・最高製品責任者
元 メタジェニックス株式会社 取締役 兼 CTO

あいだに立ち、
橋を架ける。
藤井祐介が大切にしている言葉は「架け橋」です。基礎と臨床、医師と患者、大学と企業、日本と海外のように、立場や専門の違う人たちのあいだに立って話を通じさせ、研究の知見を現場で使える形にしてきました。
医療機関専売のMSSとメタジェニックスでは、科学と製品開発の責任者を務めました。両社の製品を採用している医療機関は、合わせて全国7,000を超えます。メタジェニックス株式会社では取締役兼CTOを務めました。クリニックへの自費診療の導入も、実務として設計してきました。
イームスは、その経験をもとに、ご相談をまとめてお引き受けするための会社です。少人数で運営しているので、案件は私が直接担当します。
医療機関専売、グローバルブランド、D2Cの
すべてで、中心となって仕事をしてきました。


Support人は、誰かに支えられ、
誰かを支えて生きている。
Health一人ひとりの健やかさが、
社会を豊かにする。
Society社会を支える
力になる。
Cycleそして社会から、
また一人へ。
一人の健康が、
社会の健康になる。
人は誰かに支えられ、誰かを支えて暮らしています。一人でも多くの人が、長く健やかに、幸せに自分の役割を果たし続けられれば、企業も地域も社会も豊かになっていきます。その力のもとになるのが、健康寿命です。私たちは医療機関、企業、大学、地域をつなぎ、健康を保つ仕組みが社会の中で回るようにします。一人の健康が社会を支え、その社会がまた一人ひとりの健康を支える。そんな循環をつくりたいと考えています。
一人の健康が、
社会の健康になる。
人は誰かに支えられ、誰かを支えて暮らしています。一人でも多くの人が、長く健やかに、幸せに自分の役割を果たし続けられれば、企業も地域も社会も豊かになっていきます。その力のもとになるのが、健康寿命です。私たちは医療機関、企業、大学、地域をつなぎ、健康を保つ仕組みが社会の中で回るようにします。一人の健康が社会を支え、その社会がまた一人ひとりの健康を支える。そんな循環をつくりたいと考えています。
現場の外でも、伝え続けてきました。
- Lectures
医師向け講演
「ストレスを科学する」をテーマに、約2年にわたって全国で講演しました。脳腸相関、腸と全身疾患、不妊とプロバイオティクス、口腔と全身の健康などを取り上げています。
- Since 2009
機能性医学の提唱
消化管と全身の健康の関係について、医療従事者に向けて発信してきました。勉強会や講演会を企画し、登壇も続けています。
- Writing
幻冬舎ゴールドオンライン
健康と栄養をテーマに寄稿しています。著者ページ
- Research
東京大学大学院医学系研究科
客員研究員として、研究と現場を行き来しながら仕事を続けています。


